(スポーツマンシップのかけらもない国…)オリンピックでの韓国ひどすぎエピソードがこれだ!恥ずかしくないのか?(海外の反応)

オリンピックといえば、理念である「オリンピズム」の実現に向けてこれまで歴史を刻んできた。

目的を「人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会の推進を目指すために、人類の調和のとれた発展にスポーツを役立てること」と示している。

ところが、そのオリンピックで、韓国が数々のスポーツマンシップに欠けた行為や醜態を世界に晒してしまったことを知っているだろうか?

今回は、オリンピックという舞台での、韓国人の恥ずべき数々の行為を紹介していきたい。
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1.韓国人の恥ずべき数々の行為「オリンピック出場選手」
オリンピック会場ではいかなる政治的なメッセージを主張することは禁止されている。

しかし韓国の男子スピードスケート金メダリストのモテボム選手は、
「独島を知っていますか?」「独島は韓国領」と英文で書かれたキャリーケースを使って移動していた。
キャリーケースに英文でそのようなメッセージを書いているということは、
明らかに海外に向けての政治的アピールである。
オリンピック会場ではないからという理由で彼の中ではOKだったのだろうか…。

オリンピックの政治利用と言えば、「2018年平昌冬季オリンピックでの女子アイスホッケーの南北合同チーム」は、もはや選手でなく国家レベルでオリンピックを政治利用しているとも見れる。

また、韓国国民がオリンピック出場選手を土下座に追い込む事態も「恨の国」韓国の過酷さが伺える事件があった。

女子スピードスケートで高木選手の金メダルに次いで銀メダルを獲得したキム・ボルム選手が、氷上に韓国国旗を置いてその前で“土下座”して国民の許しを請うと言う前代未聞の事態が起きた。

キム選手が土下座をさせられた原因は、少し前に開催された女子スピードスケートチームパシュート(3人チームによる団体戦)で1人のチームメートを置き去りにし、敗戦をすべてその選手のせいにした発言である。

キム選手のこの言動に対して、激昂し韓国国民が大統領府に代表資格の剥奪を求める請願が60万を寄せ、SNSには脅迫紛いの投稿が殺到。
一瞬の内にスイッチが入り、世論が沸騰し、土下座にまで追い込むという「韓国の火病か?」と思わされた恐ろしさがあった。

ちなみにその後、キム・ボルムはしばらく1日2時間しか寝れず、極度のストレスと苦痛の中で過ごしたそうだ。

そして、この話には実はさらに根深い裏があった。
チームパシュートで置き去りにされたノ・ソンヨン選手は持続的なイジメを「していた側」であるとの報道がでてきた。
もしノ選手がキム選手を持続的にイジメていたとして、置き去り走行がイジメへの報復だとしても、オリンピックの舞台で、しかも団体戦での「置き去り」はあまりに幼稚であると言わざるを得ない。
やはり自己主張が強く、和を考えられない国民性なのか…?

また、2012年ロンドンオリンピックでの泣き喚き事件がある。
フェンシング女子個人の準決勝で、韓国選手が判定を不服として、舞台に座り込んでしまったのだ。
といっても、すぐに座り込みをやめて立ち上がればどうということはない。
ところが、無様にも泣き叫び1時間近くその場で座り込みを続け抗議を続けた結果、3位決定戦と決勝が1時間遅れで開催ということになってしまったのである。
判定が不服であるという気持ちはわかるが、ほかの選手のことを全く考えないわがまますぎる行為である。

2.韓国人の恥ずべき数々の行為「卑劣な報道機関」
2014年ソチ冬季オリンピックで、女子ショートプログラムに出場した浅田真央選手が転倒したのを、韓国テレビ局KBSのアナウンサーがあざ笑ったのだ。

日本のフジテレビでは、浅田真央選手とキムヨナ選手と比べ、浅田真央選手には、写真写りが悪い写真をつかったり、キムヨナ選手をべた褒めするなど、明らかに偏った「どこの報道機関なんだ?」と思わせる報道もあるが、他国の選手の失敗を喜びあざ笑うような報道はさすがに日本ではしていない。

十中八九、日本人選手だから転倒を笑ったと見て間違いないだろう。

また、同大会では、ショートラックでの恥知らず行為もあった。
韓国とイタリアと英国の選手がともに転倒し、中国選手が金メダルを獲得し。

この時の模様について、韓国メディアは「中国選手が韓国選手から強奪した」などと世論を煽るような報道を行った。
その非常に強い表現に対し、見事に煽られた韓国国民は、火病を発動。
SNSで個人攻撃、抗議活動を展開した。

それに対し、中国からもさすがに批判が巻き起こった。
「韓国人は恥知らずだ」「韓国は日本よりも憎たらしい」「スポーツマンシップが微塵もない」といったの反応があった。

3.韓国人の恥ずべき数々の行為「障害者への許されざる行為」
衝撃的な事件は、2018年平昌冬季オリンピックとともに開催されるパラリンピック前に起きた。

なんと、障害者100人以上を塩田や養殖場で“強制労働”させていたのである。
「塩田奴隷事件」と呼ばれた事件である。
また、目が不自由な男性に対しては、作業を怠けているとして、角材や鉄パイプで殴打するなど日常的に暴行。

知的障害のある男性は作業中に足を骨折したが、治療を受けられずに放置され、足を切断する状態にまで追いやられたという。

韓国ではしばしば障害者への差別問題が起きるが、このような国でパラリンピックを開催されたこと自体、おかしなことと言えるだろう。

3.韓国人の恥ずべき数々の行為「韓国オリンピック委員会」
2018年の韓国平昌冬季オリンピックで、大会組織委員会が取った行為を紹介しよう。
当時、観戦チケットの売れ行きが思うように進んでいなかった。
特にノルディックスキー・ジャンプとカーリングの2競技の予選は人気が低かった。
そこで、両競技会場付近に滞在する大会ボランティア1万7000人にスマホなどで無料券を提供するお知らせを送っていたのである。
それでもクロスカントリースキーのコース沿いには、観客がほとんどいなかった。

地元韓国の有力選手が出場しなかったせいもあるだろうが、寒く辛い道中に、声援や拍手がほとんどなく、盛り上がりに欠けた。

北欧では「キング・オブ・スキー」と称されるほど、注目度も評価も高い競技であるが、「こんな静かな中でのレースは初めてだ」と口にするヨーロッパの選手もいた。

日本の北海道で直前合宿を張っていたスウェーデンのクロカンスキーチームは、競技日程ぎりぎりに韓国入りして、競技が終わると、すぐに帰国してしまったそうだ。

国際大会をしても人が集まらず、案山子を立ててごまかそうとした、韓国F1グランプリを彷彿とさせる行為であった。

以上、異常である。
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「韓国キムチ大学」学長の滝田だ。

日韓関係が過去最悪とも言われる時代。だからこそ、韓国の真実を知ってほしい。だから私はこの大学を開校した。

日本メディアの韓国アゲは、韓国の本当の姿なのか?
日韓問題や、韓国の様々なことを毎日講義している。

韓国の反応、海外の反応もまとめて、できるだけ客観的に講義を行っているつもりだ。
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目的を「人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会の推進を目指すために、人類の調和のとれた発展にスポーツを役立てること」と示している。

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「独島を知っていますか?」「独島は韓国領」と英文で書かれたキャリーケースを使って移動していた。
キャリーケースに英文でそのようなメッセージを書いているということは、
明らかに海外に向けての政治的アピールである。
オリンピック会場ではないからという理由で彼の中ではOKだったのだろうか…。

オリンピックの政治利用と言えば、「2018年平昌冬季オリンピックでの女子アイスホッケーの南北合同チーム」は、もはや選手でなく国家レベルでオリンピックを政治利用しているとも見れる。

また、韓国国民がオリンピック出場選手を土下座に追い込む事態も「恨の国」韓国の過酷さが伺える事件があった。

女子スピードスケートで高木選手の金メダルに次いで銀メダルを獲得したキム・ボルム選手が、氷上に韓国国旗を置いてその前で“土下座”して国民の許しを請うと言う前代未聞の事態が起きた。

キム選手が土下座をさせられた原因は、少し前に開催された女子スピードスケートチームパシュート(3人チームによる団体戦)で1人のチームメートを置き去りにし、敗戦をすべてその選手のせいにした発言である。

キム選手のこの言動に対して、激昂し韓国国民が大統領府に代表資格の剥奪を求める請願が60万を寄せ、SNSには脅迫紛いの投稿が殺到。
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ちなみにその後、キム・ボルムはしばらく1日2時間しか寝れず、極度のストレスと苦痛の中で過ごしたそうだ。

そして、この話には実はさらに根深い裏があった。
チームパシュートで置き去りにされたノ・ソンヨン選手は持続的なイジメを「していた側」であるとの報道がでてきた。
もしノ選手がキム選手を持続的にイジメていたとして、置き去り走行がイジメへの報復だとしても、オリンピックの舞台で、しかも団体戦での「置き去り」はあまりに幼稚であると言わざるを得ない。
やはり自己主張が強く、和を考えられない国民性なのか…?

また、2012年ロンドンオリンピックでの泣き喚き事件がある。
フェンシング女子個人の準決勝で、韓国選手が判定を不服として、舞台に座り込んでしまったのだ。
といっても、すぐに座り込みをやめて立ち上がればどうということはない。
ところが、無様にも泣き叫び1時間近くその場で座り込みを続け抗議を続けた結果、3位決定戦と決勝が1時間遅れで開催ということになってしまったのである。
判定が不服であるという気持ちはわかるが、ほかの選手のことを全く考えないわがまますぎる行為である。

2.韓国人の恥ずべき数々の行為「卑劣な報道機関」
2014年ソチ冬季オリンピックで、女子ショートプログラムに出場した浅田真央選手が転倒したのを、韓国テレビ局KBSのアナウンサーがあざ笑ったのだ。

日本のフジテレビでは、浅田真央選手とキムヨナ選手と比べ、浅田真央選手には、写真写りが悪い写真をつかったり、キムヨナ選手をべた褒めするなど、明らかに偏った「どこの報道機関なんだ?」と思わせる報道もあるが、他国の選手の失敗を喜びあざ笑うような報道はさすがに日本ではしていない。

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また、同大会では、ショートラックでの恥知らず行為もあった。
韓国とイタリアと英国の選手がともに転倒し、中国選手が金メダルを獲得し。

この時の模様について、韓国メディアは「中国選手が韓国選手から強奪した」などと世論を煽るような報道を行った。
その非常に強い表現に対し、見事に煽られた韓国国民は、火病を発動。
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3.韓国人の恥ずべき数々の行為「障害者への許されざる行為」
衝撃的な事件は、2018年平昌冬季オリンピックとともに開催されるパラリンピック前に起きた。

なんと、障害者100人以上を塩田や養殖場で“強制労働”させていたのである。
「塩田奴隷事件」と呼ばれた事件である。
また、目が不自由な男性に対しては、作業を怠けているとして、角材や鉄パイプで殴打するなど日常的に暴行。

知的障害のある男性は作業中に足を骨折したが、治療を受けられずに放置され、足を切断する状態にまで追いやられたという。

韓国ではしばしば障害者への差別問題が起きるが、このような国でパラリンピックを開催されたこと自体、おかしなことと言えるだろう。

3.韓国人の恥ずべき数々の行為「韓国オリンピック委員会」
2018年の韓国平昌冬季オリンピックで、大会組織委員会が取った行為を紹介しよう。
当時、観戦チケットの売れ行きが思うように進んでいなかった。
特にノルディックスキー・ジャンプとカーリングの2競技の予選は人気が低かった。
そこで、両競技会場付近に滞在する大会ボランティア1万7000人にスマホなどで無料券を提供するお知らせを送っていたのである。
それでもクロスカントリースキーのコース沿いには、観客がほとんどいなかった。

地元韓国の有力選手が出場しなかったせいもあるだろうが、寒く辛い道中に、声援や拍手がほとんどなく、盛り上がりに欠けた。

北欧では「キング・オブ・スキー」と称されるほど、注目度も評価も高い競技であるが、「こんな静かな中でのレースは初めてだ」と口にするヨーロッパの選手もいた。

日本の北海道で直前合宿を張っていたスウェーデンのクロカンスキーチームは、競技日程ぎりぎりに韓国入りして、競技が終わると、すぐに帰国してしまったそうだ。

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以上、異常である。
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日韓関係が過去最悪とも言われる時代。だからこそ、韓国の真実を知ってほしい。だから私はこの大学を開校した。

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日韓問題や、韓国の様々なことを毎日講義している。

韓国の反応、海外の反応もまとめて、できるだけ客観的に講義を行っているつもりだ。
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